愛なんていらない、

もう十分だってね。



いくら頑張って尽くしてもね、

失望を繰り返すだけだったしね。


泣いて求めてもね、苦しかったし。

僕、疲れてしまったんですよ。


がんばって努力しても、虚しいというか、

ひとりぼっちだったんですよ....

それで終わりっていうか。


でもあなたを見つけてね、

愛がわかりはじめたんです。
 

傷ついた僕がね、

希望を見つけたっていうか。


むなしくてね、

僕には関係ないと思っていたことからね、


あなたが真実を教えてくださってね、

僕の心を引っ張り上げてくださったんですよ。


そして今日、僕は変わったん、ですよね。

あなたをチャジャッタしてね、出会えてね。


あなたとの出会いで、僕は変わったんですよ。

心が変わったんです。


これまでは知らなかった、

新しいことを学んだんですよ。


今までの僕はね、

愛はもらうものだと、思って、いたから。


でも今日ね、

僕は変わることができたんですよ。

愛は与えるもの、だってね。


そのことに気づいてわかったんですよ。

あなたを愛するようになったからね。




この歌を好きになって、一生懸命に練習したエピソードを聞いて、


再会ファンミで一生懸命に、日本語でファンに感謝の気持ちを伝えようとしてくれたユチョンさんを思い出しました。




あの時の日本語は、こんな表現だったと思うので、ユチョンになったつもりでの超訳です。


ユチョンは誰かに出会わなくても、愛することを知っていた人だと思っています。


愛に苦しんだ人ではありましたが。


ですので、笑って聞き流していただければ幸いです。🙇‍♀️




昨日は、再会ファンミとスローダンスソロコンの笑顔の裏に、ユチョンがとてつもない闇を抱えていたことを思い返していました。


私たちには心配をかけまいとしてくれていましたし、


かろうじての希望を導きの糸に、自分に鞭を打っていたと思います。



そのユチョンが、韓国から離れて、明るいタイの土地で、


心底幸せだと私たちにしみじみと語ってくれるようになったなんて、


こんな嬉しいことはありません。






ユチョンは振り返ると、日本とタイというアジアの東と西の二つの国の良いところにすっかりインスパイアされて、


さらにこの二つの国と、その間の国々の人々の善意をあっという間に引き出してくれています。


そして、ユファン君と手を取ることで、アジアを超えて、その善意は世界に伝播していっています。



変わったのはユチョンだけではなく、ユチョンと出会った人みんなですよね。


いつか、ユチョンを育ててくれた韓国の方々と手を取れたらゴールでしょう。


間違ったことをしていなければ、必ずその日は訪れる。


それまでは忍辱の修行だけど、何もしていないわけではなく。


忍辱の徳は、仲睦まじい関係の成就だそうです。


皆んなが幸せになれば、嬉しい人だと思います。




FullSizeRender


ユチョン、まだゲームに夢中かなあ。笑


先に寝ますね〜🌙


おやすみなさい、ユチョナ!


撮影おつかれさまでした。


いつもがんばってくれて、本当にありがとう🌸



FullSizeRender



画像お借りしました。